<総評>

ホーム開催となった決勝戦。

相手のAIR JAMは少人数ながらも、高確率のシュートと上手さで決勝まで駒を進めたチーム。

 

序盤から相手のリズムを作らせないよう激しいディフェンスをするも、相手も高確率のシュートで応戦。

 

ヒーローズは#7押金や#12西尾が3Pでオフェンスのリズムを作り、前半を40点のリードで折り返す。

 

後半もリードをしっかり保ったまま全員出場で勝利し、勝利を収めることができた。